ボウリング用語集のような備忘録/“マイウェイ”な伝言板

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since 2006.12.03.

転載の内容は「ビジョン」

“ありたい姿”であり“あろうとする姿”
“意思”

ヒロシマとナガサキからの、メッセージ。

------------
【注記】
戦後直後の広島平和宣言や長崎平和宣言の中に、
「原子爆弾の投下が、戦争を終結に導いた。」という見解があります。

近年、その見解はありません。
断じて、そうあってはいけません。

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このブログに転載した意図は「核兵器廃絶」です。
「脱原発」には反対です。
筆者は、「核の平和利用」は進めるべきだと考えています。


2010.12.

2007/11/19 12:00:00|「平和宣言」TB:0CM:0
ヒロシマアーカイブ
Hiroshima Archive
http://hiroshima.mapping.jp/

広島原爆の実相を世界につたえる多元的デジタルアーカイブズ
A Pluralistic digital archive that tells the reality of Hiroshima atomic bomb

紹介ビデオ



2011.08.

2007/11/19 11:30:50|「平和宣言」TB:0CM:0
ナガサキアーカイブ
Nagasaki Archive
http://nagasaki.mapping.jp/

紹介ビデオ



2011.08.


2007/11/19 11:30:40|「平和宣言」TB:0CM:0
ノーベル平和賞受賞者世界サミットでのスピーチ(仮訳 原文は英語)
2006年11月17日 イタリア・ローマにて
平和市長会議会長・広島市長 秋葉忠利

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下から5つ目の段落に、スポーツ選手へのメッセージがあります。

//

このように権威ある集まりで話をする機会を与えて頂いたことは、私にとって大いなる名誉であると共に喜びでもあります。私は、今年9月にオスロのノーベル平和センターを訪問しました。その結果、本日ここにお集まりの皆様お一人お一人が成し遂げられた素晴らしい功績に対して、これまで以上の敬意を持つに至りました。

私は今、非常に謙虚な気持ちでここに立っています。にもかかわらず、敢えて皆様にお話をさせて頂くのは、原爆によって生き残った方々、すなわち「被爆者」の始めた仕事を実らせるため、私の力の及ぶ限り全ての試みを実行したいという固い決意を持っているからです。

私が今ここにいるのは、石田明という名の一人の被爆者に縁るところが大きいと感じています。氏は、被爆者であるだけではなく、教師であり、詩人、そして政治活動家でもありました。彼こそ、被爆者のメッセージ、そして生き残ったことの意味を体現し尽した人でした。

石田先生は1928年に生れ、あの運命の日1945年8月6日には、休暇中の17歳の召集兵として、路面電車の中で被爆しました。その結果、放射能の影響による多くの疾病に何十年も苦しんだ後、2003年に亡くなられました。

被爆後一月近く経って、一緒に被爆したお兄さんが亡くなり、その後彼は約3週間死線を彷徨い、さらに1年間急性症状と闘いました。石田先生が回復したのは、母の我が子を何としても死なせてはならない、という強い信念に他ならないと石田先生は語っています。核兵器のない未来を考えるとき、我々は石田先生と彼の母親に深く感謝しなければなりません。なぜなら先生こそ、生き残る上において、また被爆体験の意味を考える上において、愛の果す役割に焦点を合わせた人だからです。

放射線による疾病に苦しんだ石田先生のつらい経験から、私たちは今日でも多くを学ぶことが出来ます。氏の通院記録には、白内障から数種類のガンに至るまで、放射線の典型的な影響である病状が記されています。石田先生は、日本政府を相手に裁判を起こし、白内障が被爆の影響によるものであることを公式に認めさせました。こうした活動を通して被爆者の病気をより科学的・客観的に調査する道を開きました。しかし、石田先生も苦しんだ放射能の影響は未だ完全に解明されていないことを、申し添えておかなければなりません。1945年の放射能の影響により、今日でも被爆者の間でガンの発症が見られるメカニズムは、最近になってようやく解明されつつあります。専門家たちの多くは、60年前に破壊された幹細胞が、様々な種類のガンをはじめ、被爆者を苦しめる疾患の主要原因であると確信しています。

その後、石田先生は教師となり、被爆教師の会を結成しました。この団体は、反核運動において知的なリーダーシップを発揮しました。また氏は、19年の間、県会議員として活躍し、同時に多数の著書を世に出すと共に詩人としての業績に賞が与えられるなどの活動で知られています。

私は、被爆者のための活動そして平和実現のための仕事を、石田先生と共に行う幸運に恵まれました。中でも思い出の深い試みは、在外被爆者への医療支援プロジェクトです。石田先生は、様々な方法で広島から和解と平和のメッセージを送る上での、指導的かつ創造的な力でした。先生は、我々が平和宣言やその他の手段で被爆者のメッセージを理解し、形作る上で大きな貢献をしてくれました。

また石田先生は、多様な被爆者団体を組織しまとめる上においても素晴らしい才能を発揮されました。もし、今先生が健在であれば、我々を支援しともに核兵器廃絶に向けて精力的に活動して下さっているはずです。先生の不在をこよなく残念に思っています。

被爆者の平均年齢が73歳を超え、被爆者の数も急激に減少していますが、彼らは個人であれ集団であれ大変大きな力を持っています。それは、彼らこそ、地獄絵そのままの、そしてこんなことは二度と起きて欲しくないと私たちが願うこの世の終わりを、現実に体験しているからです。比較的恵まれた町で穏やかな生活を送っていた彼らは、一瞬にして、閃光そして轟音と共に、想像しがたい痛み、闇、炎、黒い雨を伴う混乱の世界に投げ出されたのです。多くの被爆者が、この地獄から生きて帰って来たこと、それも、地獄の惨状がいかなるものであったかを伝え、人類と核兵器は絶対に共存できないのだと警告できる能力並びに意志を持って生き延びてくれたことこそ正に奇跡以外の何者でもありません。私は、多くの被爆者がこうした使命故にこそ生き残ることになったに違いないと確信しています。

被爆者は自ら進んで選択する気持はなかったにしろ、この使命を受け入れなければならないことを悟りました。それは、他の誰にもこの責任を果すことが出来なかったからです。加えてその後、被爆者が、自らの意志と良心に基いてこの責任を生涯の使命に転換するに至ったことに、心から感謝したいと思います。

1999年の平和宣言の中で、私は被爆者が残した3つの大きな贈り物に言及しています。その平和宣言の部分を読ませて頂きます。

「一つ目は、原爆のもたらした地獄の惨苦や絶望を乗り越えて、人間であり続けた事実です。若い世代の皆さんには、高齢者の被爆者の多くが、被爆時には皆さんと同じ年ごろだったことを心に留めていただきたいのです。家族も学校も街も一瞬にして消え去り、死屍累々たる瓦礫の中、生死の間をさまよい、死を選んだとしてもだれにも非難できないような状況下にあって、それでも生を選び人間であり続けた意志と勇気を、共に胸に刻みたいと思います。
 二つ目は、核兵器の使用を阻止したことです。紛争や戦争の度に、核兵器を使うべしという声が必ず起こります。しかし、自らの体験を世界に伝え、核兵器の使用が人類の破滅と同義であり、究極の悪であることを訴え続け、二度と過ちを繰り返さぬと誓った被爆者たちの意志の力によって、これまでの間、人類は三度目の愚行を犯さなかったのです。だからこそ私たちの、そして若い世代の皆さんの未来への可能性が残されたのです。
 三つ目は、原爆死没者慰霊碑に刻まれ日本国憲法に凝縮された「新しい」世界の考え方を提示し実行してきたことです。復讐や敵対という人類滅亡につながる道を選ばなかったのです。」

私がここで述べた「新しい」世界観とは、アルバート・アインシュタイン博士が「原子の力が解放されたことで全てが変わってしまったが、唯一変らないのは我々の考え方である」と述べたときに願った新しい考え方です。この新しい考え方が一番端的に現れているのは、「他の誰にもこんな思いをさせてはならない。」という被爆者の言葉です。この言葉そのものはそれほど革命的ではないかも知れません。しかし、「他の誰にも」という中には、ハリー・トルーマン大統領など原子爆弾投下を決定した人たち、ロバート・オッペンハイマーをはじめ原子爆弾開発に携わった科学者、また、実際に原子爆弾を投下したポール・ティベッツと他の乗組員などが含まれていることを理解して頂ければ、この言葉が如何に画期的なものであるかが分るはずです。この言葉、そしてどのようなものであれ核の惨禍を二度と繰り返してはならないという被爆者の願いからは、現実問題として、報復の可能性が生まれる余地などありません。これが、核兵器は全人類への脅威だと直ちに直観した被爆者の経験から生れた、非暴力と人類愛という被爆者の哲学なのです。このように被爆者のメッセージは余りにも革命的であるため、未だ多くの人々に充分に理解されてもいませんし、咀嚼されてもいないのです。

とは言え、これが「ヒロシマの心」です。すなわち、人類が生き延びることは、いかなる個人的な苦しみや不正義、そして憎しみや報復したいという願望よりも重要であるという信念です。そしてこの結論こそ、被爆者が体験した苦痛や恐怖に照らして、唯一至当な考え方であると私は信じています。核兵器の発明は、我々人類が、お互い同士殺しあうことによって問題を解決できなくなったことを意味します。我々は、対話や合意、条約そして法の支配によって紛争を解決する方法を見つけなければなりません。これこそ被爆者が我々に訴え続けてきたことなのです。

このために、被爆者はどのようなグループであってもその求めに応じ世界各国に出掛けて体験を語り続けてきました。広島では、ほぼ毎日被爆体験が語られています。より活動的な被爆者の中には何十年もの間、月平均33回、被爆体験を話している方もいます。その上、彼女は自分の被爆体験を、大いなる力を持って感情に訴え、そして現在の社会情勢とも直接関連付けることに成功しています。皆様の中に、真にトラウマとなるような経験をされその経験を語ったことのある方がいらっしゃれば、私が、如何に人知を超えた報告をしているか分って頂けると思います。このようなレベルで自らの心をコントロールし、犠牲を払える力をお持ちの方は、本当に稀な存在です。だからこそ、これほど多くの被爆者がこうした活動を続けていることこそ真に奇跡なのです。

残念ながら、こうした被爆者の懸命の努力にもかかわらず、人類は彼らのメッセージを十分に吸収しているとは言えません。事実、戦争や暴力という風がこの地球上に再び災いをもたらすという歴史的時点に到達してしまっています。被爆者は私たちの運命を心から心配しています。被爆者の多くは、冷戦中のいかなる時よりも、近い未来に核兵器が再び使用される可能性が高いと信じています。テロに対する戦争と呼ばれる状況では、抑止力は何の意味も持ちません。当然、米国の核兵器産業は、核兵器をより「使いやすく」するため懸命の努力を続けています。北朝鮮やイラクなど多くの国は核兵器を持とうとしています。また一方では、アル・カイダや他の非国家組織が核保有を模索しており、あるいは、情報によっては既に所有しているとも言われています。我々はどうすれば自爆を抑止することができるのでしょうか。

こうした危機的状況を踏まえ、広島・長崎両市は、1982年に設立した平和市長会議というNGOとともに、2003年に核兵器廃絶のための緊急行動を開始しました。2004年には、19都市の市長、副市長を含む27名の市長代表団を編成して、ニューヨークの国連本部で開催されたNPT再検討会議準備委員会に出席しました。さらに、2005年には、51名の市長を含む167名の市長代表団を編成してNPT再検討会議に出席するとともに、アナン事務総長の出席のもと、市長代表団会議を開催しました。2010年までの核兵器禁止条約の発効及び2020年までの核兵器全廃を目指す計画を「2020ビジョン」と呼んでいますが、このビジョンは、これまでに大変多くの支持を得てきました。

本年7月には、国際司法裁判所の「全ての国家には、全ての局面において核軍縮につながる交渉を、誠実に行い完了させる義務がある」という勧告的意見から10周年を迎えました。文明社会であれば、この言葉によって核兵器の存在は終焉を告げたはずです。この法的義務のどの部分が核保有国には理解できなかったのでしょうか。また私たちはなぜ核保有国がその義務を無視することを許してきたのでしょうか。核保有国は明らかに法廷侮辱罪を犯しています。誰がそのことについて憤っているのでしょう。

こうした疑問に誠実な回答がなされるよう、平和市長会議は2020ビジョンの第II期の取組みを開始しました。

私たちはこれを「Good Faith Challenge(誠実な交渉義務キャンペーン)」と呼んでいますが、このキャンペーンでは、すべての人、特に国家に対して、全ての国家は核軍縮を完全に成し遂げるため誠実に交渉する法的義務があるという国際司法裁判所の勧告を遵守するためにあらゆる努力を行うことを求めています。

合わせて平和市長会議は、「誠実な交渉義務キャンペーン」の一環として、「都市を攻撃目標にするな」プロジェクトを立ち上げました。「UCANT」とも呼ばれるこのプロジェクトは、都市が国家の人質であるという考え方に対抗して都市が叛乱を起すことを助けようとしています。私たちは、全ての核保有国から、都市を核兵器の攻撃目標にしないという能動的な確証を求めます。こうした活動を通して、現在、都市が攻撃目標となっており、また国際司法裁判所によれば、こうした脅威さえも戦争犯罪であるという事実を市長や市民、国政レベルの意思決定者に気付いて貰おうとしています。

ここ最近、我々は、この「UCANT」プロジェクトの幅をさらに広げようとしています。都市を核兵器の攻撃目標にしてはいけないという議論を通して、いかなる理由であれ、いかなる兵器を使ってでも都市を攻撃すること自体が、恐らく戦争犯罪なのだという認識を持つに至ったのです。ちょうど、子供やバーで乱暴をする酔っ払いに言い聞かせるのと同じように、政府や軍隊そしてテロリストたちに、都市として、喧嘩は都市の外でするように言い渡す時期が来たと感じています。無人島や砂漠を探して、そこで彼らの力比べをして貰うことも恐らく可能です。再度私たちが認識しなくてはならない真実は、都市には戦争や暴力とはどのような関係も持ちたくない非戦闘員が圧倒的な多数派として住んでいるということです。都市を爆撃したり、毒や放射能やクラスター爆弾などで汚染したりする人間そして組織は、国際司法裁判所において戦争犯罪の罪で裁かれるべきです。非常にもろい今日の都市は、このようなレベルの旧態然とした蛮行を受け入れることはできないというのが単純な事実なのです。

私は、この都市によるキャンペーンが、世界の政治的環境を変えられると確信しています。何故、私たちが確信を持っているのかという多くの理由の内、三つを紹介します。最初の理由は、こうした取組みに世界中の市長が参加しつつあることです。2003年に2020ビジョンキャンペーンを始めた当時、平和市長会議の加盟都市数は500前後でしたが、この3年間に、(グローバル・セキュリティ・インスティチュートの)ジョナサン・グラノフ氏が述べたように約3倍の1,500以上に増えました。二つ目は、多くの組織、ここにも出席しておられるNGO、そして多くの政府が我々と共に活動していることです。この平和市長会議のプロジェクトが、今年6月、人口3万人以上の都市1,139が加盟している全米市長会議の年次総会において、全会一致で採択された決議により明確に支持を受けたということがその好例です。

この決議は、中国とロシアに対して、米国のどの都市も攻撃目標になっていない保障を与えるよう求めています。また、米国政府に対しても、これら二つの国の都市を攻撃目標としていないという保障を与えるよう要求しています。国家の防衛問題に都市が介入する有効性を懸念する方もおられると思いますが、まさにそれこそ我々の訴えたいポイントなのです。

どの都市でも市長には、市長が公僕として仕える市民の生命や財産を守る義務があります。市長が果たすべきこの神聖な義務の遂行を国家が妨害する場合、市長は声を上げざるを得ないのです。市民の力によって、我々は目的を達成することが出来るのです。

三つ目は、私たちが世界の大多数の市民の気持を代弁しているという点です。市民のみならず、国連加盟国の中の大多数の国も、地球上から核兵器を廃絶したいと望んでいます。しかし、地球上に未だ核兵器が存在し続けている理由は、この「気持」が未だ「気持」の段階で止まっていて、明確かつシャープな世界の総意としての形を持っていないからです。我々はこうした状況を変えていく必要があります。

広島市、長崎市、そして平和市長会議は、できる限りの活動を行っていますが、それだけでは充分ではありません。市民の意識に充分に浸透しているとはまだ言えませんし、核兵器に対する拒否反応も未だ十分には強くありません。また、核保有国の指導者たちにも私たちが望むほどの影響を与えてはいません。

そこで、皆様にお願いがあります。ここにお集まりの皆様は、素晴らしい人脈、マスコミとのつながりなど平和市長会議よりもはるかに強力な手段を持っておられます。その皆様の力が必要であることを強調してもし過ぎることはありません。しかも、今直ぐ必要なのです。今後1、2年のうちに核兵器を使用しようとする政治家がいなくなるような政治的機運を作りださなくてはなりません。こうした考え方に賛同いただける方は、是非私にご一報下さい。我々のキャンペーンへの最も有効な協力方法についてお話をさせて頂きたいと思います。

2003年の広島市の平和宣言で述べたことは、ここにいらっしゃる皆様、政治や宗教など様々な分野の指導者の方々、またピーター・ガブリエル氏のような音楽や文化的な指導者や、その他の分野の方々のことを念頭に作成したものです。再度、引用させていただきます。

「世界中の人々、特に政治家、宗教者、学者、作家、ジャーナリスト、教師、芸術家やスポーツ選手など、影響力を持つリーダーの皆さんに呼び掛けます。いささかでも戦争や核兵器を容認する言辞は弄せず、戦争を起こさせないために、また絶対悪である核兵器を使わせず廃絶するために、日常のレベルで祈り、発言し、行動していこうではありませんか。」

最後にもう一点だけ付け加えたいと思います。核兵器との闘いは、市民が勝利できる闘いです。事実、我々が直面している問題の中で最も容易な闘いだと信じています。核兵器を廃絶することは、貧困や人種差別、社会的不公正や戦争そのものを廃絶することよりも容易です。地球の温暖化や環境汚染を止めるよりはるかに簡単なのです。核兵器は絶対悪であり、ほんの少数の人からしか支持を得ていないのです。我々を含め世界の大多数が廃絶を願っているのです。

国連では、177対2といった圧倒的な数で常に核兵器の側が負けています。2005年3月の米国内の世論調査では、米国も含めいずれの国も核兵器を持つべきではないとの意見が66%に達しています。核兵器廃絶を願う全ての国家や市民が、核兵器廃絶のために活動を起こすと決心すればどうなるか想像してみてください。世界中の首都という首都は、「爆弾は駄目」とか、「2020年までの核兵器廃絶」といったプラカードを持った人たちであふれるでしょう。

核兵器の廃絶は、人類の団結、理性ある行動、国際協力や世界的な良識を測る比較的簡単な試金石です。人類の存続に不必要、かつ違法、そして極度に危険なこれらの兵器を完全に廃絶するために人類が協力できないのであれば、我々は如何にして、私たちが直面しているその他のより難解な世界的問題を解決することができるのでしょうか。

この部屋におられるほんの数人の方々でも、この問題に取り組んでいただければ、人類は簡単にこの試験に合格することができると確信しています。我々には数があります。力があります。そして、より明るい未来を選ぶことが出来るのです。私たちの子供や、その子どもたちにとってより安全な地球を残すことができるのです。そして2020年までには、核兵器のない地球で暮らすことができるのです。

ご清聴ありがとうございました。


平和市長会議のページから転載
http://www.mayorsforpeace.org/jp/index.html
http://www.mayorsforpeace.org/jp/speech/rome2006.html

2007/11/19 11:00:00|「平和宣言」TB:0CM:0
◆「力を合わせ核のない世界作る」リーダーたち、被爆地からメッセージ

 ◇ジョディ・ウィリアムズ氏=対人地雷禁止条約創設に尽力
 普通の市民が力を合わせて国際キャンペーンを展開し、地雷禁止条約の創設を達成したように、すべての人に素晴らしいことを成し遂げる力がある。保有国が世界を核で威嚇することはもう許されない。私たちが力を合わせ、永遠に廃絶しよう。

 ◇ダライ・ラマ14世=チベット仏教最高指導者
 復讐を唱えるのでなく、ただ、ただ核兵器の悪質性を訴えるヒロシマ・ナガサキの皆さんを尊敬する。人類が作りだした核の問題に対処するには祈るより行動が必要で、すべての宗教指導者と科学者はもっと動くべきだ。

 ◇マイレッド・マグワイア氏=北アイルランドの平和活動家
 原爆で亡くなった人々を世界が忘れないように、機会を与えてくれる日本に感謝する。一人一人が愛と思いやりを深め、核のない世界という遺産を子どもたちに残そう。情熱を持って力を合わせれば、夢ではなく現実となるだろう。

 ◇フレデリク・デクラーク氏=元南アフリカ大統領
 忘れがたい会議で、被爆者の悲痛な証言を聞きヒロシマの遺産を重く受け止めた。核兵器は根源的に非合法的で非道徳的だと確認し、最終宣言に盛り込んだ。核のない世界を作るためヒロシマが果たす役割をたたえたい。

 ◇シリン・エバディ氏=イランの人権活動家
 広島の人々は、エネルギーを報復ではなく、市や国の再建に使い、美しい都市を取り戻した。その姿勢は危機や紛争で満ちている世界がモデルとして学ぶことができる。第二の広島がないよう、核兵器のない世界をつくる。

 ◇モハメド・エルバラダイ氏=国際原子力機関(IAEA)前事務局長
 対決ではなく協力し、人々の違いを武力以外の方法で解決する世界を目指す。人種や宗教を超え、人間は兄弟姉妹だ。死や破壊にさらされる世界から救われ、命の尊厳に配慮した世界を目指す。広島の悲劇を繰り返さない。


引用:毎日新聞 2010年11月16日 地方版

2007/11/19 10:00:00|「平和宣言」TB:0CM:0
*下記の日本語文書は参考のための仮翻訳で、正文は英文です。

バラク・オバマ大統領のフラチャニ広場(プラハ)での演説
2009年4月5日、チェコ共和国プラハ

 温かい歓迎をありがとうございます。プラハの皆さん、ありがとうございます。そしてチェコ共和国の皆さん、ありがとうございます。本日私は、ヨーロッパの中心にあるこの素晴らしい都市の中心部に皆さんと共に立つことを誇りに思います。また、私の前任者の1人の表現を借りれば、ミシェル・オバマをプラハに連れてきた男であることを誇りに思います。

 クラウス大統領、トポラーネク首相をはじめとする、ご臨席の政府要人の皆さん、温かいおもてなしに感謝します。そしてチェコ共和国民の皆さんの米国への友情に、お礼の言葉を申し上げます。

 私は、シカゴで長年暮らす間に、チェコの人たちが陽気な、楽しい友人であることを知るようになりました。私の後ろには、チェコ国民の英雄トーマス・マサリク大統領の銅像があります。1918年に、米国がチェコの独立を支援することを誓約した後、マサリク大統領はシカゴで、10万人以上と推定される聴衆を前に演説をしました。私はマサリク大統領の記録に到達することはできないと思いますが、シカゴからプラハへ、彼の足跡をたどることを光栄に思います。

 1000年以上にわたり、プラハは、世界のいかなる都市とも異なる、独自の道を歩んできました。皆さんは、戦争も平和も体験してきました。いくつもの帝国の盛衰を目の当たりにしてきました。そして、芸術と科学、政治と文学の世界で、革命の先頭に立ってきました。そうした中で、プラハの人々は、一貫して自らの道を追求し、自らの運命を切り開くことを主張してきました。そして、この古い歴史と若さを合わせ持つ「黄金の都」は、皆さんの不屈の精神を表す生きた記念碑となっています。

 私が生まれたころ、世界は分裂しており、私たちの国は今とは大きく異なる状況に直面していました。当時、私のような人間がいつの日か米国大統領になると予想する人は、ほとんどいませんでした。米国大統領がいつの日かこのようにプラハの聴衆を前に話をすることができるようになると予想する人は、ほとんどいませんでした。そして、チェコ共和国が自由な国となり、北大西洋条約機構(NATO)の一員となり、統一されたヨーロッパを指導する立場になると予想する人はほとんどいませんでした。そのような考えは、夢のような話として片付けられたでしょう。

 私たちが今日ここにいるのは、世界は変わることができないという声を意に介さなかった大勢の人々のおかげです。

 私たちが今日ここにいるのは、壁のどちら側に住んでいようとも、またどのような外見であろうとも、すべての人間に自由という権利があると主張し、そのために危険を冒した人々の勇気のおかげです。

 私たちが今日ここにいるのは、プラハの春のおかげです。信念に基づき、ひたすら自由と機会を追求する行動が、戦車と武器の力で国民の意思を弾圧しようとする人々を恥じ入らせてくれたおかげです。

 私たちが今日ここにいるのは、今から20年前に、約束された新しい日の到来と、あまりに長い間与えられないままだった基本的人権を求めて、街頭デモを行ったプラハの市民のおかげです。「Sametová revoluce」、すなわち「ビロード革命」は、私たちに多くのことを教えてくれました。平和的な抗議が帝国の基礎を揺るがし、イデオロギーの空虚さを明るみに出すことができること、小国が世界の出来事に極めて重要な役割を果たせること、若者が先頭に立って旧来の対立を克服することができること、そして精神的なリーダーシップはいかなる武器よりも強力であるということを教えてくれたのです。

 平和で統一された自由なヨーロッパの中心で、今、私が皆さんにお話しすることができるのはそのためです。指導者たちが信じなかったときでさえも、普通の人々が、分裂を克服できると信じたからです。壁を取り壊すことができると信じ、平和を達成できると信じたからです。

 私たちが今日ここにいるのは、あらゆる困難にもかかわらず、米国民とチェコ国民が、この日が必ず来ると信じたからです。

 私たちは、こうした歴史を共有しています。しかし今、この世代、私たちの世代が、何もせずにいることはできません。私たちも選択を迫られています。世界が統合に向かうにつれ、相互のつながりが増しています。そして、世界的な経済危機、気候変動、旧来の対立という根強い脅威、新たな脅威、壊滅的な効果を持つ兵器の拡散といった問題が、とても制御できないほどのスピードで進んできました。

 いずれの課題も、すぐに、あるいは容易に解決できるものではありません。いずれも、解決するには、私たちが相互の意見に耳を傾けて協力すること、時に生じる意見の相違ではなく、共通の利害に重点を置くこと、そして私たちを分裂させ得るいかなる力よりも強い、共通の価値観を再確認することが必要な課題ばかりです。これこそ、私たちが続けていかなければならない取り組みです。私がヨーロッパへ来たのは、その取り組みを始めるためです。

 私たちが再び繁栄するためには、国境を越えて協調した行動を取ることが必要です。そうした行動とは、新たな雇用をつくり出すために投資することであり、成長を阻む保護主義の壁に抵抗することです。また、金融システムを改革し、乱用や今後の危機を防ぐための新たな規則を定めることです。

 そして私たちには、共通の繁栄と共通の人間性に対する義務を負っており、新興市場や、おそらく金融危機とはほとんど関係がなかったにもかかわらず、そのために最も苦しんでいる貧しい人々に手を差し伸べなければなりません。それ故、私たちは、誰もが一定の援助を受けることができるように、今週、国際通貨基金に1兆ドルを超える資金を拠出する決定を下しました。

 地球を守るために、私たちのエネルギー消費の仕方を変えるのは今です。私たちは共に気候変動に対処するため、化石燃料への世界的な依存に終止符を打ち、風力や太陽光などの新たなエネルギー源を利用し、すべての国が責任を果たすことを要求しなければなりません。皆さんに誓って申し上げますが、米国は、こうした世界的な努力で先頭に立つ準備ができています。

 私たちは、共通の安全保障を提供するために、同盟を強化しなければなりません。NATOが設立されたのは今から60年前、共産主義がチェコスロバキアを支配した後でした。この時、自由主義世界は、遅ればせながら、自由主義世界が分裂している場合ではないことを知ったのです。そこで私たちは団結して、史上最強の同盟を構築しました。そしてその後何年間も、何十年も協力を続けた結果、ついに鉄のカーテンが開かれ、自由が流れる水のように広がっていきました。

 今年は、チェコ共和国はNATO加盟10周年を迎えます。20世紀には、チェコ共和国が参加することなく決断が下されたことが何度もありました。大国が皆さんを失望させ、あるいは皆さんの意見を聞かずに皆さんの運命を決めることもありました。私はここで約束します。米国は決してチェコ国民に背を向けることはない、と。私たちは、共通の価値観、共通の歴史によって…私たちは、共通の価値観、共通の歴史、そして永続的な同盟の約束によって結ばれています。北大西洋条約第5条には、一締約国に対する武力攻撃は全締約国に対する攻撃とみなす、と明記されています。これは、今の時代にも、いつの時代にも適用される約束です。

 米国が攻撃を受けたとき、チェコ共和国の国民はこの約束を守りました。何千もの人々が米国の国土で殺害されたとき、NATOはそれに呼応しました。アフガニスタンにおけるNATOの任務は、大西洋の両側の人々の安全にとって不可欠なものです。私たちは、ニューヨークからロンドンまで各地を攻撃してきた、まさにそのアルカイダ・テロリストを標的とし、アフガニスタン国民が自らの将来に責任を負えるよう支援しています。私たちは、自由主義諸国が、共通の安全保障のために提携できることを実証しています。そして私は、米国民が、この努力に際してチェコ国民が払った犠牲に敬意を表し、犠牲となった方々を追悼していることをお伝えしたいと思います。

 いかなる同盟も、手をこまねいている場合ではありません。私たちは、新しい脅威がどこで発生しようとも、それに対処するための危機管理計画を備えておくために、NATO加盟国として協力しなければなりません。国境を越えた危険に対処するために、相互の協力関係を強化し、世界各地の国家や機関との関係を強化しなければなりません。そして、共通の懸念事項に関して、ロシアと建設的な関係を構築すべく努力しなければなりません。

 今日私が重点を置いてお話しする課題のひとつは、この両国の安全保障にとって、また世界の平和にとって根本的な課題、すなわち21世紀における核兵器の未来、という問題です。

 何千発もの核兵器の存在は、冷戦が残した最も危険な遺産です。米国とソ連の間に核戦争が起きることはありませんでしたが、何世代にもわたり人々は、この世界が一瞬の閃光(せんこう)の下に消失してしまうこともあり得ると承知の上で生活していました。プラハのように何世紀にもわたって存在し、人類の美しさと才能を体現した都市が消え去ってしまう可能性がありました。

 今日、冷戦はなくなりましたが、何千発もの核兵器はまだ存在しています。歴史の奇妙な展開により、世界規模の核戦争の脅威が少なくなる一方で、核攻撃の危険性は高まっています。核兵器を保有する国家が増えています。核実験が続けられています。闇市場では核の機密と核物質が大量に取引されています。核爆弾の製造技術が拡散しています。テロリストは、核爆弾を購入、製造、あるいは盗む決意を固めています。こうした危険を封じ込めるための私たちの努力は、全世界的な不拡散体制を軸としていますが、規則を破る人々や国家が増えるに従い、この軸が持ちこたえられなくなる時期が来る可能性があります。

 これは、世界中のあらゆる人々に影響を及ぼします。ひとつの都市で1発の核兵器が爆発すれば、それがニューヨークであろうとモスクワであろうと、イスラマバードあるいはムンバイであろうと、東京、テルアビブ、パリ、プラハのどの都市であろうと、何十万もの人々が犠牲となる可能性があります。そして、それがどこで発生しようとも、世界の安全、安全保障、社会、経済、そして究極的には私たちの生存など、その影響には際限がありません。

 こうした兵器の拡散を抑えることはできない、私たちは究極の破壊手段を保有する国家や人々がますます増加する世界に生きる運命にある、と主張する人もいます。このような運命論は、極めて危険な敵です。なぜなら、核兵器の拡散が不可避であると考えることは、ある意味、核兵器の使用が不可避であると認めることになるからです。

 私たちは、20世紀に自由のために戦ったように、21世紀には、世界中の人々が恐怖のない生活を送る権利を求めて共に戦わなければなりません。そして、核保有国として、核兵器を使用したことがある唯一の核保有国として、米国には行動する道義的責任があります。米国だけではこの活動で成功を収めることはできませんが、その先頭に立つことはできます。その活動を始めることはできます。

 従って本日、私は、米国が核兵器のない世界の平和と安全を追求する決意であることを、信念を持って明言いたします。私は甘い考えは持っていません。この目標は、すぐに達成されるものではありません。おそらく私の生きているうちには達成されないでしょう。この目標を達成するには、忍耐と粘り強さが必要です。しかし今、私たちは、世界は変わることができないという声を取り合ってはいけません。「イエス・ウィ・キャン」と主張しなければならないのです。

 では、私たちが取らなければならない道筋を説明しましょう。まず、米国は、核兵器のない世界に向けて、具体的な措置を取ります。冷戦時代の考え方に終止符を打つために、米国は国家安全保障戦略における核兵器の役割を縮小し、他国にも同様の措置を取ることを求めます。もちろん、核兵器が存在する限り、わが国は、いかなる敵であろうとこれを抑止し、チェコ共和国を含む同盟諸国に対する防衛を保証するために、安全かつ効果的な兵器を維持します。しかし、私たちは、兵器の保有量を削減する努力を始めます。

 米国は今年、弾頭と備蓄量を削減するために、ロシアと、新たな戦略兵器削減条約の交渉を行います。メドベージェフ大統領と私は、ロンドンでこの作業を開始しました。そして今年末までには、法的拘束力を持ち、十分に大胆な新しい合意を目指す予定です。これは、さらなる削減に向けた準備段階となるものであり、この努力にすべての核兵器保有国を参加させることを目指します。

 全世界的な核実験の禁止を実現するために、私の政権は、米国による包括的核実験禁止条約の批准を直ちに、積極的に推し進めます。この問題については50年以上にわたって交渉が続けられていますが、今こそ、核兵器実験を禁止する時です。

 そして、核爆弾の製造に必要な物質の供給を断つために、米国は、国家による核兵器製造に使用することを目的とする核分裂性物質の生産を、検証可能な形で禁止する新たな条約の締結に努めます。核兵器の拡散阻止に本気で取り組むのであれば、核兵器の製造に使われる兵器級物質の製造を停止すべきです。これが初めの1歩です。

 第2に、私たちは共に、協力の基盤として、核不拡散条約を強化します。

 条約の基本的な内容は、理にかなったものです。核保有国は軍縮へ向かって進み、核兵器を保有しない国は今後も核兵器を入手せず、すべての国々に対し原子力エネルギーの平和利用を可能にする、という内容です。不拡散条約を強化するために私たちが受け入れるべき原則がいくつかあります。国際的な査察を強化するための資源と権限の増強が必要です。規則に違反していることが発覚した国や、理由なしに条約を脱退しようとする国が、即座に実質的な報いを受けるような制度が必要です。

 そして、私たちは、各国が、拡散の危険を高めることなく、平和的に原子力エネルギーを利用できるようにするために、国際燃料バンクなど、原子力の民生利用での協力に関する新たな枠組みを構築すべきです。これは、核兵器を放棄するすべての国、特に原子力の平和利用計画に着手しつつある開発途上国の権利でなければなりません。規則に従う国家の権利を拒否することを前提とする手法は、決して成功することはありません。私たちは、気候変動と戦い、すべての人々にとって平和の機会を推進するために、原子力エネルギーを利用しなければなりません。

 しかし、私たちは前進するに当たり、幻想を抱いてはいません。規則を破る国も出てくると思われます。いかなる国であろうとも規則を破れば、必ずその報いを受けるような制度を整備する必要があるのは、そのためです。

 今朝、私たちは、こうした脅威に対処するための新しい、より厳格な手段が必要であることを、改めて実感させられました。北朝鮮が再び規則を破り、長距離ミサイル用にも使うことが可能なロケットの発射実験を行ったのです。この挑発行為は、行動を取ることの必要性を浮き彫りにしています。それは、本日午後の国連安全保障理事会での行動だけでなく、核兵器の拡散を阻止するという決意の下に取る行動です。

 規則は、拘束力を持たなければなりません。違反は、罰せられなければなりません。言葉は、実際に意味を持たなければなりません。世界は結束して、核兵器の拡散を防がなければなりません。今こそ、国際社会が断固とした対応を取る時です。北朝鮮は、脅威と違法な兵器によって安全保障と尊敬を勝ち取る道を切り開くことは決してできない、ということを理解しなければなりません。すべての国家が、より強力な国際体制を築くために協力しなければなりません。私たちが協力して北朝鮮に圧力をかけ、方針を変更するよう迫らなければならないのはそのためです。

 イランは、まだ核兵器を製造していません。私の政権は、イランとの相互の利益と尊敬に基づき、イランとの関与を求めていきます。私たちは対話を信じています。しかし、対話の中で明確な選択肢を提示していきます。私たちは、イランが政治的にも経済的にも、国際社会の中で正当な位置を占めることを望んでいます。私たちは、厳しい査察の下で原子力エネルギーを平和的に利用するイランの権利を支持します。これこそ、イラン・イスラム共和国が取ることができる道です。一方で、イラン政府は、さらなる孤立と、国際的な圧力と、すべての国々にとって危険を高めることになる、中東地域における核軍拡競争の道を選ぶこともできます。

 はっきり言いましょう。イランの核開発・弾道ミサイル開発活動は、米国だけでなく、イランの近隣諸国および米国の同盟国にも真の脅威を及ぼします。チェコ共和国とポーランドは勇敢にも、こうしたミサイルに対する防衛システムの配備に同意してくれました。イランからの脅威が続く限り、私たちは、費用対効果の高い、実績のあるミサイル防衛システムの導入を続けていきます。イランの脅威がなくなれば、私たちの安全保障の基盤が強化され、ヨーロッパにミサイル防衛システムを配備する動機がなくなります。

 最後に、私たちは、テロリストが決して核兵器を入手することがないようにしなければなりません。これは、世界の安全保障に対する、最も差し迫った、かつ最大の脅威です。1人のテロリストが核兵器を持てば、膨大な破壊力を発揮することができます。アルカイダは、核爆弾の入手を目指す、そしてためらうことなくそれを使う、と言っています。そして、管理が不十分な核物質が世界各地に存在することが分かっています。国民を守るためには、直ちに、目的意識を持って行動しなければなりません。

 本日、私は、世界中の脆弱(ぜいじゃく)な核物質を4年以内に保護管理することを目的とした、新たな国際活動を発表します。私たちは、新しい基準を設定し、ロシアとの協力を拡大し、こうした機微物質を管理するための新たなパートナーシップの構築に努めます。

 また私たちは、闇市場を解体し、物質の輸送を発見してこれを阻止し、金融手段を使ってこの危険な取引を停止させる活動を拡充しなければなりません。この脅威は長期的なものとなるため、私たちは、「拡散に対する安全保障構想」や「核テロリズムに対抗するためのグローバル・イニシアチブ」などの活動を、持続的な国際制度に転換するために協力すべきです。そして、手始めとして、米国の主催による核安全保障に関する国際サミットを今後1年以内に開催します。

 私たちが、このように幅広い課題について行動を起こせるのかと疑問を持つ人もいると思います。国家間には避けられない立場の相違があるため、真の国際協力が可能であるかどうか疑問を持つ人もいます。そして、核兵器のない世界の話を聞き、実現不可能と思える目標を設定することに価値があるのかという疑問を持つ人もいます。

 しかし間違ってはいけません。そうした考え方の行き着く先は分かっています。国家や国民が、相違点によって特徴付けられることを良しとするとき、相互の溝は深まります。私たちが平和の追求を怠るときには、永久に平和をつかむことができません。希望ではなく恐怖を選んだときにどうなるかは分かっています。協力を求める声を非難し、あるいは無視することは、容易であると同時に、卑劣なことでもあります。戦争はそのようにして始まります。人間の進歩はそこで止まってしまうのです。

 この世界には暴力と不正があり、私たちはそれに立ち向かわなければなりません。その際に、私たちは、分裂するのではなく、自由な国家、自由な国民として結束しなければなりません。武器を捨てることを呼びかけるより、武器を取ることを呼びかける方が、人々の感情をかき立てるものです。だからこそ、私たちは団結して、平和と進歩を求める声を上げなければなりません。

 それは、今もプラハの街にこだまする声です。1968年の亡霊です。ビロード革命のときに聞こえた歓喜に満ちた声です。一度も発砲することなく、核を保有する帝国の打倒に貢献したチェコの人々の声です。

 人間の運命は、私たちが自ら切り開くものです。ここプラハで、より良い未来を求めることによって、私たちの過去に敬意を示そうではありませんか。私たちの間にある溝に橋を架け、希望を基にさらに前進し、これまでより大きな繁栄と平和をこの世界にもたらす責任を引き受けようではありませんか。共に手を携えれば、それを実現することができます。

 ありがとうございました。プラハの皆さん、ありがとうございました。


アメリカ大使館のホームページより転載
http://tokyo.usembassy.gov/j/p/tpj-20090405-77.html

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2007/11/19 09:00:00|「平和宣言」TB:0CM:0

用語解説索引
 ■ あ ■

アイコンタクト
アイコンタクト-2
愛し合っている
アイスマッチ
相手のラインを壊す?
アイドル
アイロンで練習
アインシュタインの眼
アウェイ
アウェイ-2
アウト オブ レンジ
アウトサイド
アウトサイドへの移動
アウトスパット
アウトスパットO.K.
アウトリガー
青ハ藍ヨリイデテ藍ヨリ青シ
あがる
アキュラシーライン
諦めない
アクシスチルト
アクシスポイント
アクシスローテーション
アクせサリー
アクせサリー-2
アクチベータ
足かけパーフェクト
アシストする
足の裏を浮かせる
足の運動
足の中心
アジャスト
アズイフ(as if~)
アスリートの基本
アスリートへの期待
アスリートらしくないこと
汗を落す/そこまで-5
頭の良いボウリング
新しいこと
新しいこと-2
新しいこと-3
アーチ
アップル
厚い(厚め)
当てにならないもの
当てればイイよ!
アドバイスの取捨選択
アドレス
アバウト
暴れる(ボール)
暴れる(ボール)-2
油溜り
アプローチ
アプローチが違うと
アプローチスポット
アベレージ
アベレージ-2
アベレージとストライク数
アベレージボウラー
アベレージを上げる
あほか!
アーマーレーン
アメラグボール・トレーニング
アメリカン方式
アラベスク
アリーナファイナル
ありのままでよい
アーリーファンデーション
アルファ波
アレー
荒れる(荒れている)
アロー
アローワンス
アンカリング
アングル
アンクルショット
アングルルーラ
アンダードック
アンダードック・ウィン
アンチドーピング
アンドをとる
「ボウリング」アンテナ
案内状の作成
アンロードリリース
アンロードリリース-2
アンロードリリース-3
アンロードリリース-4
アンロードリリース-5
アンロードリリース-6

 ■ い ■
イイ香りがしますね
言い訳
イェーイベイビィ
意義
生きたボール
意見調整-1
意見調整の留意点
意見調整の留意点-2
意見の相違-1
意見の相違-2
意見の相違-3
意見の相違-4
意見の相違-5
勇み足
イージー
意識
意識-2
意識-3
意識の言語化
意識は傾く
意思決定
意志と妄想の違い
【我が辞書に無し】
板の幅に換算
板目
板目に真っ直ぐ投げる
位置覚
位置覚-2
市原竜太/動画
一喜一憂しない
一瞬にかける
一直線上にあるもの
イップス
一歩づつ?
イニング
居残り練習
イー ハオ ピン
イーブン
イーブンリアクション
“今”に集中-1
“今”に集中-2
“今”に集中-3
意味-1
意味-2
意味が判らなく……
意味を取り違えない
イメージの表現
癒し
癒し系
嫌なことも想定する
嫌なことも想定する-2
イン
インサイド
インサイドアウト
インザダーク
インサートテープ
インステップ
インスパット
インスパットO.K.
インターネット情報の使い方
インチ-ミリ換算表
インナーゲーム
インナーシェル
インバランス
因を探す

 ■ う ■
ウィークタイズ-1
ウィークタイズ-2
ウィークタイズ-3
ウィークタイズ-4
ウイニングショット
ウエア-1
○○ウェイ
ウェス・マーロット/動画
“上”のボウリング
ウォッカアイボーリング
ウォッシュ アウト
ウォッチ&リリース
魚の目パッチ
ウォールショット
ウォルター・レイ・ウィリアムス/
受けとる心
動く-1
動く-2
後ろ投げ
後ろにある
薄い(薄め)
薄め覚悟
打ち合い
打ち上げる
内側合わせ
内ミス[うちみす]
内ミス外ミスの補正
打つ
美しく倒す
ウッドレーン
移る(レーン)
移る(連鎖する)
ウナギの寝床
上手くいかない価値
上手くできない
上手くならない時
上手くなるコツ
上手くなるコツ-2
上手くなる時期
ウラッキ~
ウールワース
嬉しいこと
ウレタン
ウレタンリリース
運が良い/悪い
運で片づけない
運で片づけない-2
運動感覚(生理学)

 ■ え ■
エアーダスター
エイム
栄養学(for アスリート)
エキストラホール
液体絆創膏
エース
エッジセーバ
エッジを使う
エネルギーの源泉
エポキシ樹脂
エラー
エリクシールの宣伝
エレメント
遠心力
エンドルフィン

 ■ お ■
オイリー
オイル
オイルが伸びる/伸びた
オイル越え
オイルゾーン
オイル抜き
オイル抜きをする前に
オイルの厚さ
オイルの壁を使う
オイルの量
オイルパターン
オイルパターン-投球スタイル-攻略法
王子さま~
応用力
お帰りなさい。
起き上がる/人
起き上がる/ボール
起き上がるとロールアウト
置きにいく
奥が深いもの
教えてもらうとき
押しダコ
押す
遅いレーン
雄叫び-1
雄叫び-2
雄叫び-3
お父さん&お母さん用
落とす
落とす-2
同じように投げる
オーナーシューズ
オーナーボール

おばあちゃんの快挙
オーバーアングル
オーバーターン
オバマ米大統領失言
オーバル
おーびぃ~
お開き
オフセット/ドリル
オフセット/ピン
オープン
オープンアプローチ
オープンに構える
オープンバック
おまけのストライク
重い
重いボールは食い込む?
思いっきりやる
思いっきりやる-2
親指の運動
親指の角度を変えない
親指とローリングトラック
親指をたたむ
折り返し地点
オリンピズムの根本原則
オールイベンツ
オールウェイ
オール ザ ウェイ-2
オールスペア
折れない
終わったこと
オンス
オンリー1になる?

 ■ か ■
回外(手)
解決策を提示しない-1
解決策を提示しない-2
解決策を提示しない-3
下意識 [かいしき]
下意識 [かいしき]-2
外旋(肩)
外旋(股関節)
外的姿勢と内的感覚
外転(足)
外転(肩)
外転(股関節)
外転(手)
回転の物理学
回転半径
回転率(レーン)
回転を考える-1
回転を考える-2
回転を考える-3/コマ
回転を考える-4/立ち上がり
ガイド
街道
回内(手)
外反(足)
カウンタークロックワイズ
カウント
カウントマッチ
変える?変えない?
科学する
格差をつくらない
確実性
学習
学習-2
学習-3
学連ボール
学連無用論
掛け声/基本編
掛け声をかけるなら
過去を変える
過去を変える-2
がースペ
仮説を立てる
可塑剤
ガター
片井文乃さん/動画
片井文乃さんのフォーム
“課題”の定義
課題を考えるフレーム-1
課題を考えるフレーム-2
課題を考えるフレーム-3
ガタ落ち
片側パーフェクト
ガター越え
カーター大統領
勝たないと判らない-1
勝たないと判らない-2
勝たないと判らない-3
勝たないと判らない-4
ガターに似合う曲
肩の運動
肩の力を抜く
肩の力を抜く-2
肩の力を…-3/ターキ-で
ガターへの賛辞
がーダボ
ガーターもいいじゃん
カタログの数値の読み方
肩を落とさない?
肩を引く
肩を開く
勝ち
勝ち-2
勝ち-3
勝ち-4
勝ち-5
勝ち-6
勝ち-x
勝ち-y
勝ち-z
勝ち負け以外の価値
勝ち負けの次
ガチャピン
価値を創造するまでの道筋
カップリスト
勝てなかったとき
門松賞
鐘を撞く
カバー
カバーストック
カバーストック情報(最新)
カバーストックの分類
カバーボール
下半身の力を伝える
カーブ
壁-1
壁-2
壁-3
壁-4
下方回旋(肩甲帯)
カーボロイディング
構え(の形)で迷ったら
構えの重心位置
かまぼこ型レーン
神々@ボーリング場
剃刀は日本刀に……
噛む
カメレオン(ボール)
カメレオン(レンコン)
ガラクタ
身体の回転軸
身体の向きを調整する
身体を沈める
カーリング精神
ガルウェイ,ティモシー
枯れる
かわいいウソ
考えた/教えられた
考える力を養う
感覚の違い
感覚を掴む
感覚を優先する
漢字表記
感情のマネジメント
感情のマネジメント-2
感情を切り離す
感情を表現する
幹事を頼まれたら
慣性とエネルギー
関節の名称(手)
カンチャンが入る
"頑張ります"は適切?

 ■ き ■

消える魔球
聞き流す/流される
期限(時間)遅れ
聞こえない声
技術と知識だけではダメ
起床時脈拍数
疑心暗鬼
キス
奇数レーン/偶数レーン
犠牲感
奇跡
"奇跡のトレーニング"
基礎トレは面白くない
擬態語
既知感
喫煙
気づきはどうする
キックバック
きっちり
キティ
軌道要素
厳しさ(チーム内)-1
厳しさ(チーム内)-2
キーピン
希望が消える
希望と貢献
希望の格差
君が代(ターキーで-15)
逆筋
逆ポケット
キャッチボール/ボウリングボール
ギャラリーから指導…
キャリーダウン
キャリーダウンが起きたら内側に入る
キャリーダウンの範囲
キャリーダウン対応の移動
キャリーダウン&ブレイクダウン
キャリーライン
キャロライン・バラード/動画
キャンドル ピン ボウリング
キャンペーンボール
球威がある
究極の選択
教育-1
教育-2
教育-3
教育-4
教育-5
教育-6
教育-7
教育-8
教育-9
教育-10
教育-11
教育-12
教育-13
教育-14
教育-15
教育-16
教育-17
教育-18
教育-19
教育-20
教育-21
教育-22
教育-23
教育-24
教育-25
教育-26
教育-27
教育-28
教育-29
教育-30
教育-31
教育-32
教育-33
教育-34
教育-35
教育-36
教育-37
教育-38
教育-39
教育-40
教育-41
教育-42
教育-43
教育-44
教育-45
教育-46
教育-47
教育-48
教育-49
教育-50
教育-51
教育-52
教育-53
教育-54
教育-55
教育-56
教育-57
教育-58
教育-59
教育-60
教育の価値を知る(測る)難しさ
教育の質
教育の数値化
教育のスタイル
教育のスタイル-2
教育を受けることの報酬
教育を受ける動機と目的は何でもよい
業界発展の鍵-1
業界発展の鍵-2
業界発展の検討材料-1
業界発展の検討材料-2
共感する心
競技者団体
共縮させない
競争-1
競争-2
競争心
『恐怖の総和』
共鳴
挙上(肩甲帯)
嫌われる/ピンに
切り換えさせない
キレ(身体)
切れる(感情)
切れる(集中)
切れる(スタミナ)
切れる(ボール)
義をもって和する
キングピン
緊張を受け容れる
筋肉図・骨格図
筋肉の状態-1
筋肉の状態-2
筋肉は貯金できない

 ■ く ■
食い込む
空気読めない?
空気読めない?-2
空気読めない?-3
偶数レーン
グーグルボウリング
串刺し
苦情処理-1
グースネック
グースネック-2
クソボール
屈曲(肩)
屈曲(肩甲帯)
屈曲(股関節)
屈曲(手)
クッション
グッバイ
靴べら
工夫
クラウチングスタイル
クラウンレーン
クランカー
クリアーザデッキ
クリアリング
クリス・バーンズ/動画
クリスマスツリー
クリーツ
グリッド
グリップ
グリップ センター
グリップライン
グリップリムーバ
クリーンゲーム
クルクル
くるぶしにぶつける
くれない症候群
グレーブヤード
クロス
クロスアレイ
クロスオーバー
クロックワイズ
黒転[くろてん]

 ■ け ■
敬意を払う
敬意を払う-2
敬語が使えないと…
芸術点
継続
携帯での集中の妨害
怪我の理由
ケーゲルシュタットK498
削る/削られる
決意
結果-1
結果-2
結果オーライ
結果が全ては本当か?
"結果はついてくる"
結果を恐れない
結論から話す
結論から話す-2
結論から話す-3
ゲーム
蹴り足
蹴り足が伸びる
ケリー・キューリック/動画
原因分析が必要な…
原因分析の限界
原因分析をするなら-2
謙虚さ
ケン・ケン・パッ!
言語化
言語化-2
現実-1
現実-1
現実-2
腱鞘炎
現状把握をする質問
現状否定
現状否定-2
謙遜させない
原則
ケンタッキーフライドチキン
原点
健闘をたたえ合う
現場の確認-1
現場の確認-2

 ■ こ ■
コア
コアアクシスアングル
来い!
ご意見番のコラム
恋はボウリング
高圧蒸気洗浄機
高慣性
貢献-1
貢献-2
貢献-3
貢献-4
貢献-5
貢献の3要素
高原状態
合成レーン
高速レーン
硬度(ボール)
行動の評価
行動の評価-2
後輩の目標設定
股関節の運動
呼吸を忘れない
黒点は見えない
国母腰パン事件
ここは病院か?
志を高くもつ
心のなかのつぶやき
ゴーザルート
腰を入れる
個人情報保護
コストカット
個性
語先後礼
コソ練
コーチ
コーチング-1
コーチング-2
コーチングを 受けるなら
骨盤前傾は何のため
骨盤前傾は何のため-2
骨盤前傾は何のため-3
言葉にできないことを伝える
言葉にできないことを伝える-2
言葉にできないことを伝える-3
言葉にできないことを伝える-4
言葉にできないことを伝える-5
言葉にできないことを伝える-6
コーナーピン
コーヒーの精
コピーは意味がない
溢す[こぼす]
コマの回転
コミック
コミットメント
コミュニケーションがとれている
コミュニケーションがとれている-2
コミュニケーションの構造-1
コミュニケーションの構造-2
コミュニケーションの構造-3
コミュニケーションの構造-4
コミュニケーションの構造-5
コミュニケーションの構造-6
コミュニケーションの土台
コミュニケーションのはじまり
コミュニケーションは期待
コミュニケーションは知覚
コミュニケーションは要求
コメントをする時
コメントをする時-2
小指先行
ゴール設定/思考のクセ
ゴール設定/思考のクセ-2
ゴール設定で迷ったら
転がす
コンディショニング
コンテキスト
コンテキストの違い
コントロールが難しい-1
コントロールが難しい-2
コントロールが難しい-3
コントロールの精度
コントロールの精度-2
コントロールの精度-3
コントロールの精度-4
コントロールの精度-5
コントロールの精度-6
コントロールの精度-7
コントロールの精度-8
コンバージョン
コンバート(する)
コンフォトゾーン
コンベンショナル グリップ
コンベンショナル グリップ-2

 ■ さ ■
最高のフォーム
サイクロイド振り子
再現性
再現性-2
最高のボウリング教室
最大の決め手
最大の資源
最大の武器
最大のリスク
最大バックスイング
最適入射角
最適入射角-2
サイドアーミング
サイドピッチ
サイドローテーション
最良のプレイ
サウスポー
サウスポーは有利か?
先が甘い
先が切れる
先が入る
先でちょこんと曲る
先投げ
先伸び
ザコキャラ
サージ・イースター・グリップ
雑談
雑用?
サトゥ デミ サトゥ
サム
サムアップ/サムジャック
サムソック
サムソリッド
サムダウン
サムホール
サムライ・スピリット
サムレス(投法)
三角関数(EXCEL)
サンディング
サンディング/そこまで-2
サンディングのルール
サンパー
サンバる

 ■ し ■
試合
試合会場に早く行く
試合進行用語/英語
試合では
試合の前夜
試合の振り返り
ジェイソン・カウチ/動画
シェル
視覚障害者向けルール
仕方がない?
叱れない?-1
叱れない?-2
叱れない?-3
叱れない?-4
叱れない?-5
時間
時間が無い時
時間を味方にする
事業仕分け
軸足(軸脚)
シーケンス
私語
思考による感情の…
思考は方向を決める
自己肯定感
自己新で勝つ
辞書
矢状面
自信
自信-2
自信-3
自信-4
自信-5
自信-6
自信-7
自信と自信過剰の境
沈める
姿勢反射-1
姿勢反射-2
自然狙点
時速を秒速に換算
自他共に-1
自他共に-2
下半球に指を入れる
しっかり投げる
実績
失投
失投-2
失敗
失敗?
失敗?-2
失敗がなければ成功も無い
失敗してもよい
失敗のコツ
失敗はない
-ship(~シップ)
失望
失望は本当に失望か?
失望は本当に失望か?-2
失望は本当に失望か?-3
質問の種類-1
質問の種類-2
質問の種類-3
質問の種類-4
質問の種類-5
師である条件
自転車
指導者のコメント
指導方法あれこれ
品プリ[しなぷり]
シニア
芝目
自分からやる
自分との約束
自分に集中
自分の価値
自分の限界
自分の鼻を折り続ける
自分らしいボウリングをする?
自分らしさ
自分を護る
地道に価値を置くならば
シャー!
シャイニィ
ジャイロボール
シャーク
蛇口理論
尺取り虫
斜行枚数
ジャストポケット
ジャスト9
シャドウボウリング
シャドウボウリング-2
シャープ
邪魔な大人
銃口が跳ね上る瞬間
住所不定
重心に耳を乗せる
重心を考える-1
集中
集中-1
集中-2
集中のパターン
集中を考える基礎-1
集中を考える基礎-2
取捨選択
シューズカバー
シューズカバー-2
シューズの選択
シューズの破砕
シューズの紐の結び方
シューズの紐の種類
シューズ パーツ
シュー スライド
シューズラバー
ジュー スマッチ
手段の目的化
シュートアウト
ジュ二ア
守破離
シュライファー
狩猟本能
手話
順応の準備
省エネ(投球)
生涯スポーツ
状況や事実を伝える-1
状況や事実を伝える-2
状況や事実を伝える-3
賞金総額2005
掌屈
条件をつけない
条件をつける
上手-上手でない人
招待状
衝突
上半身の力を抜く
消費カロリー
勝負の分かれ目
上方回旋(肩甲帯)
情報収集の違い
情報を価値に変える
勝利からの逆算
勝利者賞-1
勝利者賞-2
初級-中級-上級
食事
助走
助走第1歩
助走第1歩-2
初動負荷理論
ショートオイル
ショート(ドライ)といっても
ショートゲーム
ショートフック
ショーン・ラッシュ/動画
シリーズ
自律-1
自律-2
自律-3
自律的ではないこと
白胡椒・黒胡椒

進化論
心技体
シングル
シングル-2
シングルアメリカン
シングルピン
人口推移(日本)
人材
人材?・人在?・人罪?
真摯さ-1
真摯さ-2
真摯さ-3
シンシナティ
シンセティックレーン
死んだボール
身長の法則
伸張反射
伸展(肩)
伸展(肩甲帯)
伸展(股関節)
伸展(手)
新入部員を迎える
審判
審判-2
シンヒット
辛抱強く盛り立てる
人脈がある
心理ゲーム

 ■ す ■
水銀/そこまで-1
スイッチボウラー
スィーパー
水分補給
水平外転(肩)
水平内転(肩)
水平の原則
スィープ
睡眠の技術
スイングエリア
スイングライン
崇高な目的と手段
スカイフック
スカッチ
スキッド
スキッド-2
スキッド&スナップ
スキトル
好きなように投げる
スキル
スキルチャレンジ
スキルチャレンジ-2
少ない努力で最大の成果?
スクラッチ
スクールエース
スクールエース-2
スケートリンク
スコア
スコアが白い
スコア管理ソフト
スコア管理/WEB上
スコアテーブル
スコアのつけ方
スコアラー
スゴイと思う人がスゴイ
スコーピオン
(自分の)スタイル
スタティック
スターティングポジション
スタンス
スタンスドット
スタンディングポジション
酸っぱい梅干
素敵な笑顔
スティーブ・ジャロス/動画
捨て台詞
ステップバイステップ
ステップラダー
ステレオタイプ
ストッキング
ストライク
ストライク!!!
ストライクアウト
ストライク座
ストライクゾーンに幅がある
ストライクの仕組み
ストライド
ストレッチ
ストレッチの方法
ストレッチのやり方
ストレッチは夜
ストレッチ目標
ストレートボール
ストレートボールの限界
ストレングス
ストローカー
スネークアイ
スーパーアスリートの言葉
スーパーアスリートの言葉-2
スパット
スパットの板目
スパットは何故▲か?
スパットボウリング
スパットまでの距離
スーパードライ
スパン
スパンゲージ
スピーチは想定の内
スピード
スピードアジャスティング-1
スピードアジャスティング-2
スピード違反
スピードは愛
スピードを上げる-1
スピナー
スピラー
スプラッシュストライク
スプリット
スプリットステップ
スプリットもいいじゃん
スペア
スペアを取ればよい
スペジー
スポーツ
スポーツ医学の入り口
スポーツ科学センター
スポーツ関連予算(H21)
スポーツ心理学
スポーツ生理学用語
スポーツでの2大恐怖
スポーツの究極
スポーツの醍醐味
スポーツビジョン-1
スポーツビジョン-2
スポーツボウリング
スポーツマンシップ
スポーツ用語(^o^)
スポートピア
すみ光保 氏
スモールステップ
スラッシュ
スラマッパギ
スリッパ
スリークォーターアングル
スリーパー(メイク)
すろぉぉ~ストライク
スローボウリング
スローボット

 ■ せ ■
成果-1
成果-2
正義
成功の積み重ね
成功の分析をする
成功の分析をする-2
成功を振り返る
成長
成長-2
成長-3
成長-4
成長-5
成長-6
制約要因-1
制約要因-2
世界
世界に勝つために-1
セカンドインパクト
隻眼照準
隻眼照準の考察-2
隻眼照準の考察-3
隻眼照準の考察-4
隻眼照準の考察-5
隻眼照準の考察-6
責任(指導者)
責任-1
責任-2
責任-3
責任-4
積極的
積極的ではない?
積極的ではない?-2
絶対に勝つ人間
絶対に勝つ方法
接着剤
セットアップ
セットアップ-2
切羽詰「まらない」
セ~フ!
狭い-1
狭い-2
セミパーフェクト
セミローリング
セミローリングのチルト角
攻めか/守りか?
セルフ-1
セルフ-2
セルフイメージ
セルフジャッジ
セレンディピティ
善意
前額面
先験後学
前後際断
選手権
前進できないとき
全身反応時間
センター
選択
選択-2
選択-3
選択肢は考え方で…
選択の自由
センターボード
センターライン
センターライン-2
前庭動眼反射
先入観-1/ハロー効果
先入観-2/対比誤差
先入観-3/中心化&甘辛
先入観-4/寛大化傾向
先入観-5/論理誤差
先入観-6/期末誤差
先輩の究極の役割
先輩を使う
禅ボウリング
専門用語を使わない
戦略的に考える-1
戦略的に考える-2
戦略的に考える-3
戦略的に考える-4
戦略的に考える-5

 ■ そ ■
創造的下意識
想定外を理由に……
想定する
相転移
象に針を刺す
即戦力?
即戦力?-2
即戦力?-3
底値割れ
"そこまでするか?"
組織
外[そと]
外側合わせ
外弁慶
外ミス[そとみす]
ソール
沿わせる
ゾーンインターナショナル
存在意義

 ■ た ■
第1投
第1投(カウント)マッチ
体感する
対処に明け暮れない
大切なこと
大切なこと-2
体操と運動の違い
大統領候補の投球
タイトに投げる
タイミングの指導
タイムスタディ
ダイムストア
体力を温存する
対話が基本
ダウンスイング
ダウンレーンマーク
出す
高田 誠 氏
高田 誠 氏 -2
高田 誠 セオリー
鷹の爪
ターキー
「ターキーで」-1
タグエリア
ダグ・ケント/動画
タコ(指にできる)
タージェト
出したストライク
出す
助けを求める
立ち位置
ダチョウの足
ダックピン
ダッシュ
達成感
たった一言ならば
たった一つの問いならば
ダッチマン
タップ
01 1ピン残り
02 2ピン残り
03 3ピン残り
04 4ピン残り
05 5ピン残り
06 6ピン残り
07 7ピンタップ
08 8ピンタップ
09 9ピンタップ
10 10ピンタップ
縦回転
縦に繋げる
棚に上げる
棚に上げる-2
他人の時間を奪っていないか?
楽しいこと
楽しいだけでは…
楽しむ
楽しむ-2
楽しむ-3
“楽しんでくる”?
楽しんで濃い/ターキーで19
他のスポーツにはない
タバコの灰/そこまで-3
ダブテイル
タフなコンディション
ダブル
ダブルウッド
ダブルエリミネーション
ダブルピース
ダブルボウリング
ダボ
たまたまボウリング場
タマの初速
球持ち[たまもち]
球持ちがよい
「ためしてガッテン」裏話
“ダメ”とは何か
ダメな時はダメなりに
タメをつくる
タモリさんは支配人
足りな~い!
ダル
ダル-2
ダル-3
ダルは高得点
誰に教わるか/初心段階
ターン
単位換算
単騎[タンキ]待ち
ダンゴ3兄弟
タンデム
丹田
ダンピング

 ■ ち ■
チィゥ ダオ[球道]
チィゥ ピン[球瓶]
小さいピンのボウリング
チェリー
力[ちから]
力-2
力の評価指標
チキンウイング
遅刻
知識
知識-2
知識で補う
知識・理論を学ぶ
チーズケーキ
チーター
血溜り(ができますよ)
チーム存続に必要なもの
チームタカダ
チームで取り組む理由
チームで取り組む理由-2
チームで取り組む理由-3
チームとしての問い
チーム内の人事
チーム内の不満
チーム内での問題行動
チームに必要な能力
チームの中で減らすこと
チームワーク
チームを辞めるとき
チームパワー
チームマネジメント
チームミーティング-1
チームミーティング-2
チームミーティング-3
このヤロウ!と思ったら
チームメンバーの集中を観る
チーム目標と個人
着床
チャネル
茶髪
茶髪-2
チャンクアップ
チャンクダウン
チャンス!
チャンスは何時くるか?
忠義
抽象度を下げる-1
抽象度を下げる-2
チュェン ダオ[全倒]
チュ ゾウ ダオ[助走道]
チューブ
超回復
調子が悪い時
調整中ですネ?
挑戦
挑戦-2
挑戦-3
挑戦-4
挑戦的課題への向き合い方
蝶つがい
調和/チーム内
調和/個人
調和-1
直通電話
チョップ
チルト角

 ■ つ ■
突き抜ける
突き抜ける-2
突き抜ける-3
突き抜ける-4
漬物石
伝える
「伝える」と「伝わる」
続ける
突っ込む
突っ込む-2
つぼ(経絡)
詰まったら
爪が伸びる速さ
強い意志
強気
強気で投げる
強くなるコツ
強さとは
強みと知識
強みの反対語
強みをどう活かすか?

 ■ て ■
ディアンドラ・アスバティ/動画
低慣性・高慣性-1
低慣性・高慣性-2
底屈
テイクバック
テイクワン・テイクツー
定常宇宙論
ティーチングのタイミング
ティピカル
ディープインサイド
テイルブランク
手遅れ
できていたのにできない
「できない」と言わない
できる
できること
できることから
デクスター
手首が折れない工夫-1
手首が折れない工夫-2
手首が折れない工夫-3
手首が折れない工夫-4
手首が折れない工夫-5
手首が折れない工夫-6
手首が折れる-1
手首にかかる力
出たストライク
デッドウッド
デッドウッドをそのまま投げると
デッドボール
手投げ
手の運動
掌の角度で迷ったら
掌の中心
手引き
テーピングテープの貼り方
テープ
デフォルト仮定
デプス
テーブルキャスティング
デフリンピックサイン
手前が枯れる
デュアルレーン方式
デュロメータ
デリバリー
テリマカシ
⊿RG[デルタRG]
テレビ放映予定
テレファール
テンアアングルスドット
天使の取り分
テンフレーム

 ■ と ■
ドアノブターン
問い-1
問い-2
問い-3
問い-4
問い-5
問い-6
トゥイナー
同義語
投球技術・目指せ 150
投球技術・目指せ 150~180
投球技術・目指せ 200
投球の科学
投球の完了
投球の3要素
投球の3要素 その2
同時投球しない
同時投球しない-2
同時抜け
同ピンの裁定
通す
時をあわせ数を合わせる
特殊性はない
トーションコア
ド素人
トータティス
ドット
トップウエイト
トップになるための練習
ドードー
トーナメントリーダー
飛ばす(跳ばす)
飛び賞
止って投げる
トミー・ジョーンズ/動画
トムとジェリー
トム・ベイカー/動画
トライアウト
トライアングル
ドライゾーン
ドラッカーを読んだら
トラック
トラックエリア
トラックの油/そこまで-4
トラブルボタン
ドリアン
トリッキーなレーン
トリックショット
ドリラー
トリプルキッド
ドリル
ドリル用語
ドリルレイアウト
ドリルレイアウト-2
ドレッシング
トレードオフ
トレーナーの視点
トレーニング
トレーニングの目的
トレーニングは誰のためか?
ドロップボール
ドン・カーター氏の教え

 ■ な ■
ナイスカウント
ナイス缶
ナイススペア
ナイストライ
ナイスパー
ナイスバーディー
ナイスボギー事件
内旋(肩)
内旋(股関節)
内転(足)
内転(肩)
内転(股関節)
内転(手)
内反(足)
中[なか]
中遅[なかおそ]
中谷優子/動画
中に入らないですね~
中山律子さん
投げ急ぎ
投げさせていただく
投げていただく
ナシッバイ
ナショ
ナチュラルフック
納得しなくともよい
何だか判らなくなったら
何だか判らなくなる前に
奈良暴力職員国体出場
ナンバー1

 ■ に ■
二ーアクション
ニアピン賞
握っている時の現象
握らない
握る
握る原因
肉まん・あんまん
逃げ馬・追い馬
逃げ込んではいけない所
日経300
日本一のボウリング場
日本の政治家もすなる
日本初のボウリング場
入射角
ニューボール情報
睨まない
人間関係
人間関係に悩まない

 ■ ぬ ■
抜け(る)
「抜ける」と「落とす」
塗り絵

 ■ ね ■
ネガティブな思いから脱出
ネガティブ(ボール)
ネクストステップへ意識を運ぶ
熱病
粘るボウリング
狙いに爪先を向ける?
年輪

 ■ の ■
能力
能力-2
ノギス
残りピン
残りピンとピンヒット位置
ノーサイド
ノーズヒット
ノースペアゲーム
ノースライド投法
ノータッチ
ノータップゲーム
乗せる/オイルに乗せる
のびしろ
ノーヘッド
ノーミス
ノーム・デューク/動画
ノーム・デュークさんレッスン
乗る
ノンフッキングレーン

 ■ は ■
バイアス
バイアス-2
バイアス-3
バイアス-4
バイアス-5
バイアス-6
バイアス-7
背屈(足)
背屈(手)
ハイクラス
ハイゲーム
バイゲーム賞
ハイゲームマッチ
敗者への態度-1
敗者への態度-2
敗者への態度-3
ハイシリーズ
倍数移動
倍数移動/ドット狙い
ハイスコ
ハイスコア
バイパー(毒蛇)
ハイパフォーマー
ハイフレームマッチ
ハイポケット
入る
ハイレブ
ハイロー
ハイを鵜呑みにしない
パイン
パインエリア
ハウスコンディション
ハウスシューズ
ハウスボール
バーガー
バオ リン チィゥ/保齢球
パーカー・ボーン/動画
パーカーボーン氏300画像
バグース
白鳥の湖
バケット
バケット-2
箱出し
挟み角度(高田誠 式)
ハサミにつかまる
走らせない
走らせる
走らない
走る
ハシを渡るべからず
パーソナルナンバー
畑の中のピン
バックアップ
バックエンド
バックエンド-2
バックエンドが切れる
バックエンドが無い
バックスイング
バックスイングトップのエネルギー
バックスイング・位置エネルギー
バックスイング・位置エネルギー2
バックスイングの高さ
パックンツー
発散させてから収束させる
発散させてから収束させる-2
ハットトリック
バーティカルピッチ
パーティクル
派手に割れる
パートナーとは
パートナーの言葉
パトリック・アレン/動画
花はどこへ行った
花道
バーニング
バネ入りピン
幅を使う/幅がある
パーフェクト
ぱ~ふぇくとおお
パーフェクトはいつかでる
パーフェクトは効率が悪い
パーフェクトのためのスペアボール
パーフォーマンス モメンタム
ハーフパーフェクト
パープレイは200?
ハムボーン
パーム
バーメイド
速い
早寝早起き
はやぶさ
(親指の)腹で持つ
払う
バーラムユー
パランスが良い
パランスホール
ハリー
バレーボール
パワーステップ
パワーハウス
歯をくいしばらない
「ぱ」を「ら」に変える
半径50cmに飛び込む
パンチアウト
番手(サンディング)
ハンデキャップ
ハンドタッチ
ハンドポケット
ハンドポジション
ハンドポジション-2
バンパー(レーン)
半バーガー
反面教師

 ■ ひ ■
ビアフレーム
被害者意識
[ひかり]を集める
引き下げ・下制(肩甲帯)
引き継ぎ
ピグマリオン効果
ピケットフェンス
非言語-1
非言語-2
膝投げ
膝に落とす
膝に乗せる
膝を爪先の前に出す
ビジョン
ヒソヒソ話
ピーターソン方式
左手を使う
引っかき上げる
ビックゲーム
ビックフォー(4)
ビックマウス
必然的敗北
ピッチ
ピット
ヒットポイント
引っ張る(ボール)
否定から入らない
否定語は働かない
ピート・ウェーバー/動画
一つところに
他人にかまっていられない?
人に対するコミット
人に対するコミット-2
人の可能性
一人ボウリング
人を踏台にした勝利?
人を観て法を説く
人を観るなら
人を観るなら-2
人を観るなら-3
人を観るなら-4
人を観るなら-5
人を観るなら-6
人を観るなら-7
人を観るなら-x
比の計算(EXCEL)
ヒハインド
ピボットポイント
標的
開いた箱で考える
開く
開け~ゴマッ!
拾う
疲労度合いの把握
ピン
ピンアクション
ピンイン-ピンアウト
ピンがある板目
ピンカウント
ピンが飛ぶ方向
ピンが割れる
ピン規定
ピンキャリー
ピン攻略
ピンセッティングが大変
ピンセット(セッティング)-1
ピンセット-2
ピンスポット
ピンセッター
ピンチはチャンス-1
ピンチはチャンス-2
ピンチはチャンス-3
ピンチはチャンス-4
ピンデッキ
ピンとビン
ピンとボールの重量比
ピンとボールの接触位置
ピンナンバー
ピンの間隔
ピンの重心
ピンの賞味期限
ピンの番号
ピンボーイ

 ■ ふ ■
ファーストインパクト
ファースト ローリング トラック
ファール
ファール検知器
ファールライン
不安
ファンクション
ファンデーション
フィジカルトレーニング
フィッティング
フィッティング-2
フィット感の曖昧さ
フィードバック
フィードバックをするなら
フィル
フィールドゴール
フィンガー
フィンガーグリップ-1
フィンガーグリップ-2
フィンガーグリップ/こだわり
フィンガーグリップ/交換
フィンガーグリップは先に決める
フィンガーに乗る
フィンガープレイスメント
フィンガープレイスメント-2
フィンガーホール
フィンガー(ズ)ラスト
風船
フェアウェイをキープする
フェイント
フォージー/火鸡
フォーショットプラクティスシステム
フォース
フォーム
フォームで迷ったら
フォームの中心線
フォロースルー
フォロースルー-2
フォワードスイング
フォワードピッチ
フォワードロール
不可能
福岡県連
膨らませる
武士同の徳目
フッキングポイント
フック
フックアウト
フック船長
フックポテンシャル
ぶつける
プッシュアウェイ
プッシュダウン
プッシュダウンの選択
プッシュダウンの選択-2
ふて腐らない
筆を選ばず
布団レーン
ブービー&ブービーメーカ
不本意(試合)
ブーマー
ブライアン・ボス/動画
プライド-1
プライド-2
プラインド
プラグ
フラクタル構造
プラス思考
プラス思考の落穴
プラスする
プラスチック
プラスチック製のピン
フラッシュカット
ブラッド・アンジェロ/動画
フラットスポット
プラットホーム
フラミンゴ投法
ブランズウィック
プランB
フリー
フリクション
振り子の最下点の速度
ブリッジ
ブリッジが割れる
振りほどく
フリンチング
フリンチング-2
ブルックリン
プルドーザーボウリング
フルヒット
フルマーク
フレア
ブレアポテンシャル
ブレイク
ブレイクダウン
ブレイクポイント
ブレイクポイント-2
プレショットリリース
プレショットルーティーン
プレッシャーがかかる?
プレッシャーを与える
プレッシャーをかけるなら
プレッシュ
フレーム
プロ
プロ-2
~プロ(敬称)
プロ?
ブロー
ブロークンリスト
プロショップ
(厳選)プロショップ情報
プロチャレ
ブロックレーン
プロテスト
プロでもレジャー
プロの賞金
プロの条件-1
プロの条件-2
プロボウラーズカード
フロント
文化系の意地
分析よりも工夫
分離角

 ■ へ ■
平行移動
平行移動シーケンス
平行ピン
平行ピンの倒し方
平行0
Babyスプリットウィズカンパニー
ベイビィスプリットが出たら
ベイビィメイク
ペイル・ブルー・ドット
ベーカー方式
ベクトル
ベスト
ベタ
へたる
ヘッドアップ
ヘッドアップ-2
ヘッドアップ-3
ヘッドピン
ヘビー
ヘビー-2
ベビーパウダー
ベベル取り
ヘボ
ベルトをする
ベロシティ
変化
変化を捉える
変化を見る
ベンチマーク
ベンチング(ホール)
偏光レンズ
ペンデュラムスイング

 ■ ほ ■
ポイズンアイビー
ホイッスル
ポイント オブ エイム
ボウタイポイント
ボウマガ
ボウラー
ボウリングが採用試験
ボウリング関連ニュース
ボウリング技術認定制度
ボウリンググリーン
「ボウリング黄門さま」
ボウリング攻略
ボウリングごとき
ボウリング場協会/県別
ボウリング場検索
ボウリング場情報/参画型
ボウリング場チェーン店
ボウリング場の火災
ボウリング場オーナ野球知ラズ
ボウリング場の設備
ボウリング場の売上・利用者・従業員数
ボウリング条約
ボウリング振興議員連盟
ボウリング大辞典
ボウリングという香水
「ボウリングね」っと。
ボウリングの起源
ボウリングのコツ
ボウリングの楽しさ
ボウリングの楽しさ-2
ボウリングの殿堂(USA)
ボウリングノート
ボウリングの歴史
ボウリング馬鹿
ボウリングは科学
ボウリングはダサい
ボウリング発祥の地
ボウリングは哲学的
ボウリングは未来指向
“ボウリング”表記
“ボウリング”表記-2
“ボウリング”表記-3
ボウリングブーム
ボウリング ボール アート
ボウリング ボール ビーチ
ボウリングをオリンピックに
ボウリングをする(英訳)
ボウリンゴ
報連相なんか要らない
ポーカーフェイス
ボーク
ポケット
ポケットの幅
ポケットの幅-2
ポケットの幅-3
ポケットは1番と3番の間?
誇り
誇りにかけて
ポジションマッチ
ポジティブ(ボール)
ポジティブに考える
補助輪
ホスピタリティ(ターキーで-21)
ボックス
ボックス-2
ボックスの定員
ホッケースティック
ボーナス
ボード
ホーム
褒める所がみつからない
ポラリス
ポリッシュ
ポリッシュ(ターキーで-20)
ボーリング
“ボーリング”でもイイ
ポーリング博士
ボーリングブローク
ボール
ボールが安定してくる
ボールができるまで
ボールが曲がる理由-1
ボールが曲がる理由-2
ボールが曲がる理由-3
ボールが酔っ払う
ボールが割れる
ボール規定-1/大きさ
ボール規定-2
ボールクリーナー
ボールクリーナ/選び方
(NEW)ボール情報
ボール・スクレーパー
ボールの大きさ/比較
ボールの傷(マシンによる)
ボールの購入
ボールの市場価格
ボールの選択
ボールの速度・運動エネルギー
ボールの速度とピンヒットまでの時間
ボールの速度の減少
ボールの速度を上げる
ボールの速度を上げる-2
ボールの速度-落下に換算
ボールの積み重ね記録
ボールの使い方
ボールのつくり方
ボールの積み重ね記録
ボールの天地/左右/前後
ボールの天ぷら
ボールの浮遊実験
ボールの持ち方-1
ボールの持ち方-2
ボールの持ち方-3
ボールの持ち方-4
ボールパス
ボールパス上の通過点
ボールプレイスメント
ボールプレイスと球速
ボールベース
ボールライン
ボールラインと照準ライン
ボールリターン
ボールを捨てる-1
ボールを捨てる-2
ボールを握らない
ボールを拾う
ボールを枕元に
ボール1年分
ホワイトハウスのボウリング場
本だけでうまくなる挑戦
本で決まる(ターキーで-11)
ポンド
ポンド-キログラム換算表

 ■ ま ■
マイウェイ
マイク・マチューガ/動画
マイケル・フェーガン/動画
マイシューズ
マイ大安/マイ仏滅
マイボウラーが社内ボウリング
マイボール
前向き
マーク
負け
負けた時の涙

マザーインロー
摩擦-1
摩擦-2
摩擦を恐れない
マシンタッチ
マスキングユニット
まず自分から-1
まず自分から-2
マスターアイ
マスターアイの調べ方-1
マストとウォント
マスバイアス
マチューガ・フロップ
マチューガ,マイクさん
真っ直ぐ歩く/助走-1
真っ直ぐ歩く/助走-2
末端をつなぐ
マッチ戦
真っ二つ
マナー
マナー-2
マナー-3
マナー-4
マナー-5
マナー-6
マナー-7
マナー-8
マナー-9
マナー-10
マナー-11
マナー-12
マナー-13
マナー-14
マナー-15
マナーのTPO
学び
学び-2
間に合わない
迷った時のガイドライン
マラソンボウリング
マルチ
マルチピン
丸付き数字
マンゴスチン
マンディ ボウリング-1
マンディ ボウリング-2
真ん中の板目
マンハッタンサイド

 ■ み ■
“見え方”
見える化
見える化-2
ミカ・コイブニエミ/動画
右側優先
ミキシング
ミス
ミス-2
ミスの指摘
ミスをしない?
身だしなみとオシャレ

ミッドライン
ミーティングでの禁則事項
ミドルホール
南半球
身の丈
宮田哲郎 氏
未来と過去をつなげる
未来を描く
ミラーニューロン
ミレニアム世代
みんなでやればできる

 ■ む ■
難しい
無生物競技
無銭ボウリング男
無敵
胸を張らない
胸を張る
ムービングし過ぎない
ムービングし過ぎない-2
ムービングし過ぎない-3
真っ直ぐ歩く/助走-2
ムーブアウト
ムーブアラウンド
ムーブイン
無理難題
無理難題-2
無理難題-3
無理難題-4
無料券
無力感
無理をする
無理をなくす
無理をなくす-2

 ■ め ■
メイクする
名人伝
名誉
メーカー&発売元
メカテクター
メカテクター-2
目指そう!Av150
目指そう!Av150~180-2
目指そう!Av200
メジャーシート
メジャーボール
飯を残すと10ピンが残る
メタボウラー
メタボウリング
メッセンジャー
メープル(楓)
メープル-2
メモをとる-1
メモをとる-2
メンタリティ
メンタルマネジメント
メンタルマネジメント-2
メンタルマネジメント-3(コンパクト版)
メンタルマネジメント-4(ボウリング版)
メンタルマネジメントと上達理論
メンタルマネジメントと投球技術
メンタルマネジメントのゴール
メンタルマネジメントのゴール-2
メンタルマネジメントのゴール-3
メンタルマネジメントのゴール-4

 ■ も ■
燃え尽き症候群
もがく
目標
目標が見えなくなった時
目標設定/中級者
目標設定の考え方
目標設定の前に
目標と目的
目標に集中させる
目標は多方面に設定する
目標を刻む
目標を定めたら
持ち越し
モチベーション
モチベーション3.0
モチベーションは自分の責任
モチベーションを保つ
持ち物(バックの中身)
戻れ~ッ!
アムレト・モナチェリ/動画
ものの見方・理解を変える-1
ものの見方・理解を変える-2
ものの見方・理解を変える-3
ものの見方・理解を変える-4
問題の種類
問題への対応

 ■ や ■
焼き鳥
ヤケボウリング
やさしいニューボール
痩せる/親指
ヤッツィー
山本勲/動画
辞めたメンバーとの付合
やり切った感
やりたいことの前に
やるだけ

 ■ ゆ ■

優先順位をつける-1
優先順位をつける-2
優先順位をつける-3
優先順位をつける-4
優先順位をつける-5
幽霊の手
ユニット
ユニフォーム
指に乗る
指の抜けが良い
指の名称(手の指/英語)
夢を描く
ゆるサム/きつサム

 ■ よ ■
良い前提からはじめる
良いチーム
様子眺めをしない
予期不安
横エネルギー保存の法則
横回転
横傷
汚れたボールは食い込む?
寄る
夜は何故暗い?
ヨーロピアン方式
弱くなりかけたとき/気持ち
弱みの克服-1
弱みの克服-2
弱みより、強み-1
弱みより、強み-2
弱みより、強み-3

 ■ ら ■
ライトゾーン
ライトトーナス変化
ライトヒット
ライトポケット
ライノ・ページ/動画
ラインボウリング
ラウンドロビン
ラウンドワン臭い
楽観主義
ラッキーストライク
ラック
ラテラルピッチ
ラニー・バッシャム氏
ラーメンマッチ
ランウェイ
ランキング(ターキーで-17)
ランドルト環

 ■ り ■
リアークッション
リアクティブ
利益
理解
理解者をつくる
リーグ
リサフェイス
リスク-1
リスク-2
リスク-3
リスク-4
リスク-5
リスク-6
リスタイ
リスタイ・メカテクターの使い方
リスタイ・メカテクターつけるなら
リスタイ・メカテクターつけるなら-2
リストを鍛える
リズム
リズムを刻む
リズムを作るなら
リセットできないもの
リセットボタン
理想から考える
リーダー
リーダーが試されるとき
リーダーシップ-1
リーダーシップ-2
リーダーシップ-3
リーダーシップ-4
リーダーシップ-5
リーダーシップ-6
リーダーの最終の言葉
リーダーの指針
リードオフ
リード バイ ~ (数字)
リバースピッチ
リバースブロックレーン
リハビリテーション用語
リーブ
リフト
リプトンの宣伝
リフレーミング-1
リフレーミング-2
リボリューションアングル
リモコン付き
リモコンボール
量質転化
両手投げ
「○○力」は鍛えられる
リラックス(筋肉)-1
リラックス(筋肉)-2
リラックスしろ?
リリー
リリース
リリース-2
リリース-3
リリースと回転軸の関係
リリースドット
リリースの内的感覚
リリースポイント
リングホール
リンド

 ■ る ■
ルーキー
ルール
ルールブック
ルールを考える

 ■ れ ■

礼-2
レイトテン
礼にはじまり-1
礼にはじまり-2
礼にはじまり(ターキーで22)
レゴボウリング
レジャーボウリング
レジリエンス
レジリエンス-2
レジリエンス-3
レスポンスタイム
レスポンスタイムとボールの選択
レスポンスタイムとレンコン
レッシュ4スタンス理論
レッスン&トレーニング用ボール
レッドピン
レディネス
レトロアナログゲーム
レフティ
レフトゾーン
レベレージ姿勢
レボリューション
レボリューション アングル
レーン
レーンイメージ
レーンが悪い
レーン規定
レーンキャッチ
レーン攻略-1
レーン攻略-2
レーン攻略-3
レーン攻略-4
レーン攻略-5
レーン攻略-6
レーン攻略-7
レーン攻略-8
レーン攻略-9
レーン攻略の目的
レンコン
レーン縮尺板
レーン数の国際比較
レーンチェンジ
レーンとケンカしない
レーンの水平度
レーンの変化
レーンの星
レーンヘッド
レーンメンテナンスマシン
レーンリーディング
レーンリーディング-2
レーンリーディングの練習-1
レーンリーディングの練習-2
レングス
練習投球でレンコンを把握
練習の指示を受ける
練習の前に学ぶこと
練習の目的
練習の目的-2
練習の優先順序
練習不足
練習メニューを揃える
練習をしたくない時

 ■ ろ ■
ローカルルール
ロケータドット
ロケットスタート
ローゲーム賞
ローダウン
ローダウンワークショップ
ローハイ
ロバート・スミス/動画
ロフトボール
ロフトボールはどこまで飛ぶ?
ローリングトラック
ローリングトラックの位置
ローリングトラックの円周
ロール
ロールアウト
ロールアウトシーケンス
ロールオフ
ロングオイル
ロング(オイリー)といっても
ローンボウリング
論理的-1
論理的-2

 ■ わ ■
ワイルドカード
判らないこと
脇を締める-1
脇を締める-2
脇を締める-3
脇を締める-4
技と心
技へのアプローチ-1
わざわざボウリング場
忘れないこと
ワッシャー
悪いイメージ-1
ワールドカップ
割れる

 ■ アルファベット ■
All for One
ASAP
AVG
Be→Do→Have
BW
B1
B1オールスターズ
CA
CATS
CG
CG-2
CGとピン位置の距離
CS
DHC

ft

G(-2)
GROWモデル
HDCP(H/C)
HND(?)
Iメッセージ
Iメッセージを使わない
in
KY
lb
LTB
MECE
NBRC
One for All, All for One.
One thing I do
oz

PAP
PBA
PBA選手が映画に出演
PBAのレンコン
PDCA
RG
RG差
RR
R1
SBC
SWOT
T先生
TTP
UFOボール
VAK
X軸・Y軸・Z軸

 ■ 数字 ■
0[ゼロ]ピッチ
0.68インチの喰い込み
0.68インチの喰い込み-2
1ショットサドンデス
1°ズレたら(助走)
1°ズレたら(投球)
1馬身差
1番と2番の違い
1分間ストライク
1歩助走
1歩の違い
1ボックス規制(牽制)
1レーン規制(牽制)
1ポンドボールを軽く
1枚ズレたら(スパット)
1レーン規制(牽制)
1cmズレたら(助走)
1cmズレたら(スパット)
10回連続訓練
10トゥ10
10ピンアングル
10ピンアングル-2
10ピン残り
10ピンボウリング事始
10ピンを巻く
10枚移動の入射角
12投派-21投派
1・2・3~[麻雀]
2軸動作
2軸歩行(助走)
2点確保
2番で良い?
200ペース
2006年産業動態統計
2020
2-4-6スペアシステム
25秒ルール
3冠王
3重中毒
3つの壁
3つの成功
3K
30秒ルール
300
300ピンボウリング
300ペース
3:1:2理論(3:2理論)
3:4:5理論(3:5理論)
3:5理論/ドット狙い
365日
3-6-9スペアシステム
3-6-9と3:1:2の誤差
4次元ボウリング
4ショットプラクティスシステム
4の字
4番を観る
4ポイント制
4歩助走の理由
4フィンガー/小指ホール
5ピン残り(先達の言葉)
5S
5W3H
6番を観る
6W4H
6.22.ボウリングの日
7ピンアングル
7-10[セブン-テン]
7-10[セブン-テン]-2
7-10ボウリング
9-10ボウリング


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