スポーツの場合、同じことが同じようにできること。
再現性は高い方が良い。“正確”・“安心”は「再現性が高い」の別の言い方でもある。
練習は、再現性を高めるものであるともいえる。
バックスイングのトップのこと。
(ボウリングでは、あまりこの表現は使わないかもしれない。)
「タメ」をつくるフェーズ。特定の筋が、伸張から収縮に転換する瞬間でもある。
リーグで、時間を合わせることができないメンバーが、事前に投球すること。
投球したスコアで、リーグに参加したと「みなす」こと。
忙しい人に、向いている。
レンコン等の条件が違うことについては、お互い言及しないのが一つの礼儀。
しかしながら、あまりに先投げが度重なると、ブツブツ言われることがあるかも知れない。
先投げがO.K.のところと、認めていないところがある。リーグに参加する時に確かめておくとよい。
レフティと、同意語。
元々はアメリカのある野球場で、左投げの投手がセットポジションに入ると「南向き」になったことからくる。
ボウリングにおいては、サウスポー(左投げ)は有利という意見がある。
オイルの削れ方・荒れ方が、左投げの人の数が少ない分だけ有利という意見。
この議論は、上記以上でも、以下でもない。
■左投げが有利だから、左投げの人と右投げの人の比率をうんめんという意見もある。
しかしこれは、軽蔑すべき意見。人間として恥かしい。
(ボウマガにも、そのような意見が投稿されている。まだまだ、頭がおかしいボウラーも多いという現実を見る。しかも匿名。)
身体能力の一つであるので、左投げか右投げかは、“個性”の一つ。
左投げが有利と思うのなら、左で投げれば良い。
【左投げをうんぬんという意見の持ち主のみなさんへ】
身長別の方が良いのではないですか?それとも手の大きさ別の方が良いですか?それとも収入別?自由な時間の有無で分けましょうか?